「台湾正規留学する人は必見」留学前に知っておくべき思考


僕はこのドラゴン桜の作者「三田紀房」さんが大好きで

彼の書いている本は、ほぼほぼ購入していると思います

 


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思考、考え方はとても重要!

台湾へ正規留学をするなら専攻は語学1択にしなさい

この記事「台湾へ正規留学するなら専攻は語学1択にしなさい」ってのも

数字の見方が変わったから書いた内容です

基本的に人間は先入観が先行してしまいます
例えば「○○大学に行きたい」「○○に入社した」というように、そこに入る事ばかりに目がいってしまい
入った後の事を考えてない場合が多いです

「入ったは良いが卒業できないかもしれない」「入社した会社が倒産するかもしれない」「人間関係が最悪かもしれない」「ブラック企業かもしれない」

最悪な事も想定しておき、最悪な状況になった場合、次にどうするのか?!

そういった意味で大学で勉強する内容は社会に出て役に立たないモノが多い
(○○管理部)(ホスピタリティー)(経営、法律、社会学部全般)

だから英語学科などハズレのない専攻を無難に選択しておくべきだよね?!って事を言いたかったのです
英語って勉強しておけば、めちゃくちゃ役に立ちますし

中国語で台湾人と勉強(○○管理学部専攻)を勝負しても最初から勝てないと分かっていますし
○○管理学部を専攻した所で、それが社会に出て、役に立たない事もなんとなく分かります

意味のない専攻に情熱を費やす事に意味はあるのか?!って風に考えてしまう為に

僕は全て英語学科を選びました

英語学科を選んだ理由は既に英語は話せるので
他の役に立つ事を学ぶ時間を確保したいからです

4年間の時間の中で、ネット(オンライン授業)を活用して
第4言語やプログラミング知識、様々な能力を自分の中に入れていきたい

だから最初から役に立たない専攻に情熱を注ぐ気はありません
(英語は役に立つから、英語学科はお勧め)

知識や能力を雪玉のように転がしどんどん大きくしていき
それが将来の大きな利益に変わると僕は本気で考えています

会社が欲しいのは、人間ではなく、「その人の能力」なので

専攻のマル経(マルクス経済学)やホテル業なんかを必死に勉強するよりは
今後開発が進む国の言語や、phpなどのプログラミングを勉強した方が社会に出て役に立つ、と客観的にそう思わないですか?!


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機能的に生きていけ

 

僕達人間の最終的目標は「お金を稼ぐ事」です

生きていく為にはお金が必要です
その為に何をするべきなのか?!

歴史が好きだから歴史を勉強するという感情ではなく
お金を稼ぐ為に、○○を覚えるべきだよね?という論理を大切にした方が良いという事です

教授やなんやに、イベントに出席して欲しいだの、翻訳して欲しいだの、日台友好の為だの言われても

僕は関心を示しません

資本主義の世の中なので「金で動かないモノはない」と考えているからです

最後に人生の正解について

また更新します


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